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気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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*改めましてプロフィール*
変身写真がとってもよく似合うこんな私が
自分の好きな本や好きな場所や好きな食べ物などなど
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ちなみにプロフの写真はベトナムで撮ってきました。
海外放浪経験の思い出などなど、マイペースで更新していきますのでよろしくう~
   


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3時間ほど寝てから

お腹が空いて目が覚めた

10:00だし、そろそろフォリーニョの町も動き始めているだろう。
今日は体力回復の為に遠出はしないで

フォリーニョを散策することに決めた

宿から駅に向かってViale Mezettiまっすぐ歩くと、あっけなく観光案内所が見つかった
フォリーニョの地図をもらい、カウンターにいたシニョーラにこの町から行ける観光名所をいくつか教えてもらった。
STANDAも見つかったしラッキー!
非常食用のビスケット(1kg)とツナ缶を補充。ふと見ると食パンも激安だったので、朝食付きの宿に泊まることにしたにも関わらず

2袋も買ってしまった・・・

STANDAを出てブラブラ歩くと、小さな町なのにさすがイタリア、MAX MARAの店舗がある。
(お客は一人も入っていないようだけど)


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宿を決め、フォリーニョの駅に置いてきたタヌ夫さん(キャスターつきリュック)とプリンスを引き揚げに行く間に、3軒目のオテルを見つけたので

ひやかしに覗いてみる。

シングル1泊5,000円弱とのことで、Bologneseの圧勝
大荷物と共にBologneseに戻ると、フロントのお姉さんが慌てて駆け寄り、プリンスを部屋まで運んでくれた。

ハード面だけじゃなく、

ソフト面でも上出来な宿だ。


フォリーニョの宿の部屋は小さいけれど(バーリの宿のように壊れていない)窓があり、建物の3階なので日当たりもよく、シーツやビデを囲むカーテンも可愛い。
どんな内容か分からないけど、朝食も付いてるし。

明日の朝が楽しみだなあ。

早速ヒーターを入れ、シーツが可愛いベッドで気持ちよく仮眠。


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地図持っていない、「歩き方」に記載もない、

しかも宿探しをするには掟破りの時間帯

にも関わらず、フォリーニョがこじんまりした町なこと、バーリでオテルリストをメモってきたこと、そして私の運が重なって、

朝食付きで1泊3,000円弱という

素敵な宿が見つかった。
しかも町が動き出す前の朝7:00に。


1軒目にアタックした宿は、宿帳をチラ見した時に書かれているシングルの金額に1,000円ほど上乗せした金額を口頭で請求されたので即却下。

2軒目にアタックした宿・Bologneseは建物の3Fでエレベーターがなく、大荷物を持って上り下りするのはちと大変そうだけれど、

部屋にはTVもヒーターもビデも完備

しかもフロントにいた親切なお姉さん(シニョーラと呼ぶには若い気がする)も優しそうなので、もう一軒の候補を見る前に「泊まります!!」と言ってしまった。

3泊もするのに宿代を交渉するのを忘れる

という痛恨のミスはあったけれど・・・。


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未明のアンコーナ駅でつつがなく乗り換えをして、

今回の目的地・フォリーニョに到着した

それでもまだ6:39・・・バーリからかなり北上した上に、早朝なのでかなり寒い
残念ながらフォリーニョの駅のBarはまだ営業していなかったので、待合室で今日の予定を立てる

実はフォリーニョは「歩き方」にも地図に地名が載っているだけで、「こんなところ」という予備知識もなく、

まっさらの状態


なんとなく「色々な町へ行くのに便利そう」というだけで今回の行先に選んだら、バーリの宿の受付に「イタリアオテルリスト」というガイドブックがあったので、フォリーニョの宿の名前と住所・連絡先をメモっておいたのだ。

いつも頼りにしている「歩き方」の欄外の観光案内所の住所と電話番号の記載がないので心細いけど、とりあえず宿はこのメモを頼りに探してみよう!

今更だけど、「自分で作る旅」って感じでワクワクする。




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