気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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ちなみにプロフの写真はベトナムで撮ってきました。
海外放浪経験の思い出などなど、マイペースで更新していきますのでよろしくう~
   


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オルヴィエートの歴史は古く、

紀元前 古代ローマ以前のエトルリア時代までさかのぼり、

13~14世紀には多くのローマ教皇の隠れ里として黄金時代を築いた。

鉄道駅からはオルヴィエートの町の入り口までは15分間隔でケーブルカーが出ている。ケーブルカーとバス、別々にチケットを買うよりも纏めて買うと割安なので、もちろん纏めて購入し、ケーブルカーを降りてバスAに乗り換えると

セントロ(中心地)に到着

端から端まで歩いても2kmに満たない小さなオルヴィエートの町のセントロには

壮麗なドゥオーモがある

13世紀の終わりに着工し、16世紀になっても完成しなかったドゥオーモはのべ33人の建築家、152人の彫刻家、68人の画家、90人のモザイク師の手が加えられた。

中部イタリアの空に高くそびえる塔や鮮やかなモザイクで彩られたファサードは息が詰まるような美しさ
ただ古い歴史だけではなく、正面の扉には現代イタリアの彫刻家、エミリオ・グレコの手による浮き彫りも施されていて、この教会に携わった数多くの芸術家たちの意気込みや技術が現在にも受け継がれていることが感じられる。


  ↑今日もお付き合い頂いてありがとうございます!
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