気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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まずはアグリジェントのセントロ(中心地)から3kmほど離れた、なだらかな傾斜を下ったところにあるValle dei Templi(神殿の谷)!
と思っていたけれど、

こじいちゃんSvendが途中で疲れてしまったので、

セントロと神殿の谷の間にある国立考古学博物館に寄り道。

「歩き方」には無料と書かれていたので休憩を兼ねての見学のつもりが、しっかり入場料720円ほど徴収された。よくあることだけど

何度あっても悔しい


アグリジェントの国立考古学博物館はシチーリアで第2の規模を誇る。
アグリジェントをはじめ、シチーリア中部(このあたり一帯ってこと?)から出土した陶器のコレクションが素晴らしい らしい。

しかし、パレルモやマルサーラの考古学博物館と展示の仕方はほぼ同じ。
ああ惜しい、もう少しの工夫ができないものか と観光客に思わせるのが狙いなのかと勘繰ってしまう。

ただ、数メートルある大きなテラモーネ(石造りの人像柱)はオリジナルということもあり、

おお!と感心した。

(風化を防ぐためなのか、オリジナルを博物館に置き、野ざらしの神殿の谷にはレプリカを設置しているらしい)


  ↑今日もお付き合い頂いてありがとうございます!
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