気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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ちなみにプロフの写真はベトナムで撮ってきました。
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アマルフィのドゥオーモの内部には

富裕なこの町の歴史を物語るように

12世紀の豪奢な燭台や説教台がある。
ドゥオーモの左手には、かつてはフレスコ画が描かれていた

ロマネスク風の「天国の回廊」(いいネーミングだなあ)があり、

付属の博物館にはフレスコ画やモザイクのオリジナルが収められており、地下の教会にも続いている。
ドゥオーモで休憩と見学をしている間に車酔いのムカつきも収まり、体調も復活したので山肌にへばりつくように建っているBarに入ってみた。
驚いたことに、Barに入るまでにすれ違う人たちも、店番をしているシニョーラも子供たちも

例外なく「Ciao!」「Ciao!」と声をかけてくれる。


Cina!やGiapponese!なんてからかいまじりで

声をかけてくる人は一人もいない。
もちろんミラノやボローニャみたいに、刺すような視線でジロジロ見られることも皆無

こんな町、今までにあった?いや、ない

アマルフィって町ぐるみでシンパティコだなあ。


  ↑今日もお付き合い頂いてありがとうございます!
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jfk2さん
北イタリアでは冷たい視線を浴び、南イタリアでは
油断して歩いていると子供たちにからかわれるのですが、
アマルフィではそのどちらも気になりませんでした。
異邦人を受け入れるのが得意な人たちの町のようですね。
【2010/12/19 Sun】 URL // はてるま #- [ 編集 ]
なんとなく 日本人に合った街ですね。 富裕な街だと心まで豊かになるのかもしれませんね。 あるいはその逆かも。 一人で歩くにはもったいないようなところですね。   ( さりげなくはてるまさんと歩きたいというアッピールをのオヤジ的表現 )

反語を用いた文章の終わり方いいですね。 

反語(はんご)は、修辞法の1つ。大きく分けて、2つの意味を持つ。 話者の意図していることをわざと疑問文で述べる。断定を強調する効果がある。英語の「rhetorical question」を直訳して「修辞的疑問文」と言われることもある。 -Wikpediaより
【2010/12/08 Wed】 URL // jfk2 #mQop/nM. [ 編集 ]

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