気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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島が「閉まる」ってどういうこと??

カプレーラ島の入口にでかい門でもあって、開閉時刻に合わせてそれが開いたり閉まったりするのだろうか。
入場制限しなくちゃいけないような重要な島とも思えないけど。。。

シニョールたちもシニョーラたちも、バスの運転手さんまで「遅い」って言うし、30分バスに揺られてカプレーラ島に着いても

「本当に入れない」ってことを

証明するだけになりそうだなあ。

サッサリから日帰りでゴルフォ・アランチ(オレンジ湾)やマッダレーナ諸島(というかカプレーラ島)に来るには相当早い時間に出発しなくちゃいけないんだな。
今朝だって7時前の列車に乗ったのにこのザマだもん。

こんなことならもっと早い列車に乗ればよかった。5:50には目が覚めてたのに。

寒くて。


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立ち話をしていてシニョールたちのおかげで(それでも途中で明らかに

「こんな場所からバスが出るかよ」

と思うような海岸に出てしまったりしたけれど)コルソガリバルディにはなんとかたどり着けたものの、次はカプレーラ島へバスのフェルマータ(バス停)が見つからない。

地図がないってこんなに大変なことなのだなあ。。。今までの観光案内所の至れり尽くせりさが目に沁みる。
とにかく通り沿いのどこかにフェルマータがあるはずなのでひたすら歩く。バスを待っている風情のシニョーラたちがいたので、「カプレーラ島に行くバスはここから出ますか?」と聞いてみた。

すると、シニョーラたちも「バスはここから出るけど、カプレーラ島に行くには遅いんじゃない?」と言うじゃないか。
しばらくシニョーラたちと一緒に待っていると、そこそこ乗客がいるバスがやってきた。乗ってる人はみんな地元の人っぽい。

バスに乗る前に運転手さんに「カプレーラ島に行きますか?」と聞いてみると

「行くけど、13時で閉まってるよ」とのこと。。。


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マッダレーナ島の観光案内所のシニョーラに「ここからバスでカプレーラ島に行きたい」と言うと、「コルソガリバルディからバスが出てるわよ」とのこと。

コルソガリバルディ って簡単に言うけど、地図がもらえないんだから分かるわけないでしょ。

今いる場所の地名も把握してないのにっ


と心で叫びつつ、観光案内所の職員さんに言われた通りに曲がったり直進したりしていたはずなのに、それらしき場所にたどりつけない。

戻って最初から歩き直そうと思った時、地元のシニョールが2人で話しているのを見つけたので「コルソガリバルディからバスに乗ってカプレーラ島に行きたい」と言ってみる。

シニョールたちは「コルソガリバルディ」の場所を教えてくれた上に「カプレーラ島に行くには遅いのではないか」というようなことまでアドバイスしてくれた。

そう?まだ13時前だし、バスに乗りさえすれば30分で着くそうだし、遅いってことはないと思うが。
さっきの観光案内所のシニョーラだって観光に時間制限があるようなことは一言も言わなかったよ。



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マッダレーナ諸島で最大のマッダレーナ島へは、

パラウから30分に1本の間隔で

カーフェリーが出ている


乗り場も簡単に見つかり、タイミングよく乗り込んだカーフェリーもすぐに出港した。海も穏やかで何事もなくマッダレーナ島に到着。
201104爆想 076


潮風が気持ちいいなあ と思いながら(「歩き方」に住所が載っていないので)道行く人に観光案内所の場所を教えてもらう。

港の近くにある観光案内所は、イタリアではかなりレア(と思われる)でマッダレーナ島の地図の1枚もなく

シニョーラが一人座っているだけの簡素さ

(この後ハンガリーに移動して、初めて『観光案内所で無料の地図がもらえる』ことの素晴らしさを知る。当時、旧東欧の観光案内所では地図は貰うものではなく、買う 又はコピーするものだった・・・)

マッダレーナから陸続きで渡れるカプレーラ島に行ってみようかな。イタリア独立運動の指導者、ガリバルディが余生を過ごしたところらしいので、きっと静かなところだろうし。


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