気ままに暮らす旅好き・離島好き・変身写真好きなはてるまの身辺雑記です。
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今まで見ていた教会よりも重厚で見栄えがいいなあ・・・と思ったこの建物ア・コルーニャ市役所
はア・コルーニャの市庁舎とのこと。

公的施設なので、いつもパラドール(スペイン国営ホテル)でしているように「宿泊客ではないのですが見学させて下さい」とドアマンにお願いするわけにもいかず、後ろ髪を引かれつつ引き続き旧市街をウロウロしていると、

自分がどこにいるのか分からなくなってきた・・・。
ヨーロッパの町はどこでも同じようなものだと思うけれど、旧市街の分かりにくさというのはハンパじゃない。道は細いし建物はどれもこれも同じように見えるし、大きな目印は広場とカテドラルくらいだし。

お宿の連絡先を書いたカードを持ち歩いているので、最悪タクシーに乗ればなんとか帰れるだろう

そして迷子になってもお腹は空くのだなあ。。。
そろそろゴハン時だし、何を食べようかな~、と、今日もおいしいマリスコス(魚介類)への期待を胸に、よさそうなリストランテをしばし物色。

店頭に大きなお鍋を置いている、カジュアルなリストランテを見つけたので近づいて、

寸胴のようなお鍋を覗き込むと・・・



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歴史を感じる物品を雑に陳列する姿勢はどうかと思うけれど、このサン・アントン城

お城のつくり自体がおもしろい

建物の地下には、要塞の生活用水を確保するための雨水の貯水槽もあり、見学ができる。下手な武器や

誰のものか分からない骸骨(これはサン・アントン城が建てられた16世紀よりもかなり古く、4世紀のものらしい)よりも、こういう施設を見る方が、
「ここは本当に要塞として使われていたんだなあ」という実感が持てる。

地下の貯水槽から出て、サン・アントン城のお庭に出る。灯台や、たくさんの兵士たちが祈ったであろう十字架などを見てから、海風に吹かれつつしばし休憩。
岬の先端から見るア・コルーニャの港の風景ア・コルーニャ
もまたよし。

大西洋の海の色って、どうしてこんなに青が濃いのかなあ


サン・アントン城を見学し、旧市街にやって来た。
ここには、ア・コルーニャでもっとも古い、12世紀ロマネスク様式のサンティアゴ教会(Iglesia de Santiago)、ア・コルーニャが誇る女流作家エミリア・パルド・バサン(1852年~1921年)の家(18世紀の貴族の館・一般公開されている)、13世紀から14世紀にかけて建設されたロマネスク様式のサンタ・マリア・デル・カンポ教会などの見どころを巡る。

足の向くままに歩いていると、ひときわ立派な建物を発見!


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水の出ない蛇口とオノレの浅はかさを恨めしく思いつつ、タヌ夫さん(キャスターつきリュック)を部屋に置いてア・コルーニャの街に繰り出した。

お宿のフロントには値段の交渉をしたセニョール(おじさん)がいたので、とりあえず
「洗面台の水が出ない!同じ値段でお水の出る部屋か、別のお部屋に替えて下さい」と言ってみたけれど、

「No!」と軽くあしらわれる。
まあ自分の不注意だし、2泊くらいの不自由はガマンしますか。。。

窓ガラスがキラキラと輝くマリーナ大通りを過ぎると、ア・コルーニャの岬に出る。
『ア・コルーニャ』というのはこの地域(ガリシア地方)の現地語表記。標準スペイン語では『ラ・コルーニャ』だそうです)

港を右手に見ながらサン・アントン城に至る遊歩道は、道幅も広くてとってもキレイに整備されている。ゆるいカーブを描く道なりに歩いていると、岬の先端には周りを城壁に囲まれた古いお城、サン・アントン城が見える。
1516年~1556年の間に在位したカルロス1世(=神聖ローマ帝国皇帝カール五世)が香辛料の通商院を設立し、その施設の防衛のために建設した16世紀に要塞として建てられたこのお城は三方を海に囲まれていて、

遊歩道から眺めるとまるで「陸の孤島」

要塞の役目をはたした今では内部が博物館になっていて、装飾品・食器・大砲・なぜか骸骨・ローマ時代の武器などなど、雑多なモノたちが「展示」というよりも

「とりあえず置いておきます」という感じで陳列されている。


値打ちのあるモノなんだろうし、安くても入場料を取っている施設なんだから、もう少しきちんと展示してくれても。。。


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安宿について訪ねる前に、観光案内所の職員さんに「マレーナ大通りの建物の窓には驚いた」と伝えると、
「あの白い枠の窓の建物は

港から眺めるとガラスが反射してすごくキレイに輝くのよ。」
と教えてくれた。
そしてこの輝く建物が有名になり、ア・コルーニャ「Ciudad de Cristal(ガラスの街)」と呼ぶようになった、ということも。

ガラスの街について説明してくれた職員さんは安宿についても詳しく教えてくれた。安宿を含めた「宿泊所一覧」という表をくれたらハイ終わり、というような観光案内所も多いのに。

この街の観光案内所は親切で好き

大きな街なので、安宿でも宿泊料はある程度の値段だろうと思っていたのに、「1泊2,000円と言われているけれど、延泊次第では値下げをする」というお宿を教えてもらったので、迷わず紹介してもらう。

タヌ夫さん(キャスターつきリュック)と一緒にそのお宿を訪ね、対応してくれたセニョール(おじさん)とネゴシエーション。
2泊で3,500円まで値切って交渉は無事成立。

あ、値段のことばかり気にかけて肝心の

お部屋を見せてもらうのを忘れていた。。。

まあ建物自体もそこそこキレイだし、セニョールの対応も悪くなかったし、それほど心配しなくても大丈夫でしょう!と思いながら案内されたお部屋に入る。洗面台の蛇口をひねると

・・・水が出ない
くうう、やられたっ!!!



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ア・コルーニャの街は、大西洋につき出た半島にある。

エスタシオン・デ・アウトブセス(バスターミナル)は思いっきり街外れにあり、ここでお宿を探すと街歩きには不便。

とりあえずセントロ(街の中心地)に向かおう!といつもならタヌ夫さん(キャスターつきリュック)をコロコロと引っ張って果敢に歩き出すところだけれど、「歩き方」ア・コルーニャの街は起伏が多い」と学習済み。
しかもエスタシオン・デ・アウトブセスからセントロまでは30分以上歩くらしいので、ここは意地を張らずにバスに乗って行くことにした。

エスタシオン・デ・アウトブセスからは幸先よく「1番」のバスでセントロまで行けるらしい。「マリーナ大通り」に出れば観光案内所もあるそうなので、バスの運転手さんに「着いたら教えて下さい」とお願いしておく。

セントロに近づいてきた、と思ったころ、バスはどの建物も正面が白い窓わくで、何棟も何棟もほとんど高さが同じ、という建物が続く場所→ガラスの街
に出た。
さすがに窓枠の大きさまでは一定ではないけれど、規則正しく区切られたガラス窓がキラキラしてキレイ。

見とれていると、運転手さんが「着いたよ!」と教えてくれたので、慌ててバスから降り、観光案内所に直行した。


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懐かしのサンティアゴ・デ・コンポステーラのエスタシオン・デ・アウトブセス(場明日ターミナル)から、ア・コルーニャに向けて仕切り直し。

海沿いの町から海沿いの町に移動するだけなのに、わざわざ戻ってこなきゃならないなんて・・・なんて思っていたけれど、サンティアゴ・デ・コンポステーラからア・コルーニャへは、かなり頻繁にバスが出ている。バスを乗り換える合間に、700円でボリュームたっぷりのランチや、1泊1,300円で泊まれた快適なお宿を思い出した。

フィニステレからローカルバスを乗り継ぎ乗り継ぎで細切れに移動するよりも、速く確実に目的地に着けるらしく、ここからア・コルーニャへの移動への所要時間は1時間足らず。

初めてサンティアゴ・デ・コンポステーラに来た時には「エアコンの送風口にフタがついている!」ということにすら感激したけれど、ア・コルーニャに向かうバスもなかなかのもの。

座席もフカフカ、バスの中も清潔。しかも直行バスなので、いつものように運転手さんにア・コルーニャに着いたら教えて下さい」とお願いするまでもなく、気楽で快適な移動。
お水を飲んだり「歩き方」を読んだり。気が向いたら窓からの風景を眺めたり、といたってのんびりしながらア・コルーニャに到着した。

ここの第一印象は「うわあ、手ごわそう!!」
ア・コルーニャの人口は25万人で、ガリシア地方最大の都市。ムーロスフィニステレと続いた海沿いの漁村の滞在ですっかり「田舎慣れ」してしまったので、(日本では人口80万人の非常にワサワサ・ゴミゴミした都市に住んでいたにも関わらず)バスターミナルで既に「人酔い」してしまった。

ああなさけない。。。


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行き先も決まったので、バス停に停車した時を見計らって運転手さんに
「このバス、ア・コルーニャに行きますか?」と確認してみた。すると
ア・コルーニャ?このバスの終点で乗り換えて、

サンティアゴ・デ・コンポステーラまで行って
もう一度そこで乗り換えて!」
と言われてしまった。。。

・・・結局サンティアゴ・デ・コンポステーラに戻るのか。。。「足の向くまま気の向くまま」の移動だ!なんて勢い込んでいたけれど、かって知ったる聖地に再訪することになっただけだったとは。

大西洋沿いを走っているからこのまま北上してア・コルーニャに行けると思ったんだけど、そう簡単にはいかないのね。
国際運転免許があれば、景色を楽しみながらレンタカーでスイスイ移動できただろうけど、仕方がない。運転手さんの言う通りに乗り換えようっと。

いつの間にかバスは大西洋から離れて、畑の中の一本道、という風情をひた走っている。山陰の漁村から、東北の米どころの村に移動してきたみたい。

行き先が決まったので気持ちに余裕も生まれ、ナナメ前の席に座っているセニョーラ(おばさん)に話しかけてみると、

やたらと「一人でバスに乗ってえらいえらい」と褒められ、両手に山盛りいっぱいの飴まで頂いた。「こんなにたくさん!」と驚いてお礼を言うと、「まだまだ持っているのよ!!」と言いながら、大きなカバンをポンポンと叩いている。

大阪のおばちゃんとおなじように、

スペインのセニョーラも飴を持ち歩いているのだなあ。。。



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翌朝。
親切なSご夫妻に一宿一エスプレッソのお礼の絵はがきを渡すと、

「素晴らしいわ!!とっても素敵!!」とものすごく喜んでくれる奥さん。そして奥さんと一緒にハガキを覗きこみ、「フィニステレに来る時はまたいつでもいらっしゃい。歓迎するよ。その時はぜひ妻の手料理を食べてもらいたいよ!」と言ってくれたご主人。
そして二人して、わざわざバス停まで見送ってくれた。
コロコロと太ったタヌ夫さん(キャスターつきリュック)を見て、

「ほんとに大きい荷物ねえ・・・」と感に堪えないように言った奥さんの言葉がお別れの言葉だった。。。

バス停まで来たのはいいけれど、実は次の移動先がまだ決まっていないのだなあ・・・。さて、どうしようかな?
ポルトガルから大西洋沿いにスペインの西の端まで来てしまったんだから、進行方向はここより東か北。東の内陸部に進むか、それともこのまま海沿いに北上してバスク地方を移動しようかな。でもサンティアゴへの道の逆ルートで巡礼街を辿る、というルートも捨てがたい。。。


ここでうじうじ悩んでいても仕方がないし、えーい、

次に来るバスに乗ってしまえ!!と、
とてもA型とは思えない、いいかげんで癇性な方法で行き先を決めてしまった。
適当もここに極まれり。

やってきたバスに乗り込み、右手に広がる大西洋を眺めていた。このまま大西洋沿いに北上して、カンタブリア海沿いを旅するのもよさそう。

よし決めた!次の目的地はア・コルーニャに決定!


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おいしいマリスコス(魚介類)とリベイロ、気さくで楽しい巡礼者たちとのお喋りに満足し、今日のお宿、フィニステレ一親切なSご夫妻のお宅に上機嫌で戻る。

ご主人と奥さんは二人仲良くお食事中だったので、邪魔にならないように「ただいま帰りました」と声をかけ、ゲストルームに引き上げようとすると、癒し系の奥さんが
「食事は済んだの?一緒に食べましょうよ」と声をかけてくれた。

無料のお宿だけじゃなく、食事の心配までしてくれるなんて。

どこまでいい人なの!


ありがとうございます!でも町のリストランテでペルセベス(亀の手)ガンバス(しばえび)をお腹いっぱい食べたから結構です、と返事をすると、

「お腹いっぱいでも少しくらいなら飲めるでしょう?」と、エスプレッソをいれてくれた。ちょうど食後のコーヒーを飲みたかったので大喜びでおいしく頂いた。

癒し系の奥さんと、その奥さんの話すことにうんうん、と相槌をうったり、落ち着いた声で時々何かを話しかけ、その言葉を聞いて楽しそうに笑う奥さんを優しい目で見ているご主人。穏やかなこのご夫婦を見ていると、なんだかスペイン人のお宅にいるような気がしない。親戚の家に泊まりにきたような感覚

初めて来たのになんだか懐かしくて安心できるのは・・ナザレで長逗留したアベルとマリアの家と同じ雰囲気がするからだ!

この日の夜はアベルとマリアのこと、そしてナザレのメルカド(市場)で仲良くなったセニョーラ(おばさん)のこと、そして

ナザレに35泊した」と宿帳に書き残していた見知らぬ旅人のことまで思い出しながら、穏やかな気持ちで熟睡できた。


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リストランテの前で立ち止まって考えることしばし。
ここでモジモジするか、新鮮なマリスコス(魚介類)は諦めてBar(立ち飲み屋さん)でタパス(小皿料理)をつまむか、お宿(というか一般人のお宅だけれど)に戻って、ムーロスから持ってきていた食パンで飢えをしのぐか。

・・・いやだ。食パンもタパスも気分じゃない。。。
えーいもうペルセベス(亀の手)と飲み物だけの夕食でいいや。

入っちゃえ!!


と、リストランテに入ってみた。お店のセニョール(おじさん)に「一人?」と聞かれて「Si」と答えようとした時、ムーロスからフィニステレに移動するバスに乗り合わせた巡礼者の人たちを発見!!

バスの中で「フィニステレに靴を捨てに行くのよ」などと、たくさん喋ってくれたセニョーラ(おばさん)に「一人だと食事ができないから、一緒に食べてもいいですか?」と聞いてみると、セニョーラも周りの人たちも「どうぞどうぞ!」と快くOKしてくれた。気さくな人たちでよかった。。。

ペルセベスが食べたい、というと、セニョーラたちも賛成してくれたので、大盛りのペルセベスに圧倒されつつもりもり食べていると、

セニョーラたちが注文していた、15cmくらいあるガンバス(しばえび)のオリーブオイル煮が運ばれてきたので、唇をテカテカにしながら食べまくる

パエリャの具というイメージのメヒジョネス(ムール貝)の酒蒸しimg10464324488.jpg
も登場!こちらも初めて食べるおいしさで、いくらでも食べられる。

一心不乱に貝を食べる合間には白い器でリベイロを飲み、同席してくれたセニョーラたちと意味もなく乾杯。
そして乾杯を重ねるたびに炸裂するLa Vie en Rose感!
幸せだなあ・・・。



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